おやつ作り

お鍋で短時間で出来る簡単だけどおいしい甘酒です♪

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《材料》

※約6杯分

酒粕  100g
水  800g
砂糖 70g
塩 一つまみ

《作り方》
❶水を鍋に入れ沸騰したら止める。
❷一口大にちぎった酒粕を鍋に入れ、
10分放置。
❸酒粕が柔らかくなったら、酒粕がしっかり
溶けるようにかき回しながら沸騰させる。
❹砂糖、塩を入れかき混ぜ、一煮立ちさせる。

完成♪






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おやつに皆さんでお月見団子を作ります

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《材料》

プレーンだんご(120個)

白玉粉   1
200g
絹ごし豆腐   1200g

かぼちゃだんご(80個)

白玉粉   80
0g
絹ごし豆腐   320g
かぼちゃ(皮なし)  480g
みたらしのタレ

しょうゆ  200g
みりん  200g
片栗粉  200g
砂糖  390g
水   1000CC

粒あん




《作り方》
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《作り方》

❶テーブルごとに
①混ぜて生地を作る班、
②丸める班
③ゆでる班
④盛り付ける班
を担当して頂き、作りました。

❷材料、道具は事前に用意しておき開始時に各テーブルに配ります。

❸①では手袋をし、塊がなくなるまでしっかり混ぜます。
硬さの目安は耳たぶの硬さ。
かぼちゃの水分が多いようなら水の調節をします。

(何故かドロドロになったりするので白玉粉の予備があると安心です)

❹②ではてぶくろをし、大きさ、数などを伝え作っていただきます。

「このくらいの、直径2センチほどで、たくさん作ってください」
「これだけの粉全部で30個になるよう作ってください」
このひと固まりで「10個」作れるようにお願いします」

❺③では多めの沸騰したお湯に丸めた団子を入れます。
浮いて来たら すくいとり 水をはったボールに入れます。

❻④では小皿に団子を5つずつ盛り付け、みたらしのたれをかけます。

みたらしが苦手であればあんこやきな粉などもおいしいです♪

完成!







《皆さんのご様子》

・班でわいわい言われながら数をあわせて
きっちり作ってくださっていました

・男性陣も丸める作業に熱中して
すごくきれいに作ってくださいました。

・なぜか生地がとろとろに・・
スタッフが追加で持っていたお水を
一気に全部入れてしまったそうです。
慌てないよう予備があると安心です。







基本分量

プレーンだんご(20個)

白玉粉   
200g
絹ごし豆腐   200g

かぼちゃだんご(5個)

白玉粉   
50g
絹ごし豆腐   20g
かぼちゃ(皮なし)  30g
みたらしのタレ(15個分)

しょうゆ  
大さじ2
みりん  大さじ2
片栗粉  大さじ2
砂糖  大さじ4
水   150CC


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おやつに出来ての

ホットケーキを作りました

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《材料》

ホットケーキミックス
生クリーム
カラースプレーなどの飾り

ホットプレート
ヘラ



《作り方》

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《日程》
テーブルごとのグループにわかれ、
❶混ぜる組、
❷焼く組、
❸盛り付け組
で作っていただきます

《皆さんのご様子》

・役割のない時間は暇か、と思いましたが、
ほかの方の作る様子をご覧になったり
テーブルで会話を楽しんだりされていました。
一応 塗り絵や迷路、点つなぎ、等のプリントを
用意して好みでしていただきました。

・簡単なものですがご自分たちの作ったものを
出来立てでいただくと皆さんぺろりと
召し上がられていました。







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凄く簡単な夏場に良かったおやつです。

普通  歯ごたえ(?)あるマシュマロがしっとりとしたムースの様な食感に!
食材の体質的に食べれないもの、苦手なものは事前に要確認!!です
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簡単さ★★★★
めずらしさ★★★★
美味しさ★★★★
《費用》 700円位

《スタッフ》 2~3人
《材料》
マシュマロ400g
ヨーグルト1600g
フルーツ缶詰2缶


《前準備》

①朝ヨーグルトにマシュマロを入れ、浸しておく。
②直前に(マシュマロ、ヨーグルト)、フルーツ缶詰をテーブル数に分ける。
③各テーブルごとにヨーグルト、フルーツ、お皿、スプーンなど必要なものを用意しておく。

《手順》
①各テーブルごとにヨーグルトマシュマロを人数分に、お皿に分ける。
②マシュマロにフルーツを飾り、出来上がり!!
※参加出来ない方分のおやつは得意な方にお願いして作っていただきました。

《日程》

14:00体操
14:15おやつ作りの説明など
14:25おやつ作り開始
15:00おやつ
15:15塗り絵、クイズなど
16:00終わりの会

《皆さんのご様子》

●マシュマロと思えない食感に驚かれ
「ほう、こういうのもええなあ」と喜んで下さっていました。

●「歯が悪いからちょうどええ。気に入った」

●盛り付けだけなので、「ちょっとのせてみようか」と
いつも手を出されない方も取り分けてくださいました。
いつもしっかりやりたい方は物足らなそうでしたが、
他の作業をお願いするとテキパキと仕上げてくださっていました。

●3時にお茶をお出しして皆さんで召し上がっていただく予定が、
早く終わられたテーブルではもうすでにからの
お皿になっている方がおられました。

《振り返り》

●出来るだけ皆さんに参加してもらいたくて、「皆さん1つはつくってくださいね!」と
お声がけしていたのが「自分のを作る」と勘違いされてしまい、
●3時のおやつとしてお茶と一緒に召し上がって頂きたかったのですがうだうだに・・
目の前にあったら食べたいですよね。先によけないほうが悪かったです。
それにしても、説明って難しい・・・。

もう一つ大失敗。
実はこの日のお昼ご飯のデザートが、フルーツのヨーグルト和え!!
準備をしてしまったので、結局作り、結果喜んでくださったので救われましたが、
→おやつ作りは昼食メニューも確認!!
それと・・・
→時間合わせ用に手軽に楽しめるネタ、物のストックをして慌てないようにしておきたい。


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スタッフの皆さんにも手伝って頂きおやつ作りに挑戦!!!

3時のおやつに召し上がってもらっていただきたいので、
嫌いな材料だったり、特に体質的に食べられないものでは
折角のお楽しみが台無しになってしまうので十分に要確認!です。

★★★★☆
《材料費》1000円位
  
《所要時間》40分
 
《スタッフ人数》3人

《材料》
白玉粉500g
(上新粉500g、塩ひとつまみ)
(冷凍カボチャ500g、三温糖320g、水大さじ14)
水480g
油適量
ボール、ヘラ、手袋、油、キッチンペーパー2組、
まるめたおやきを入れるお皿4枚
、焼いたおやきを入れるお皿40枚程
、ホットプレート2台 等

《下準備》

①カボチャを解凍し、三温糖、水を混ぜレンジで2~3分、よく混ぜておく。
②白玉粉、上新粉+塩、水をそれぞれ4つに分ける。
③トレイなどの上に各テーブルに必要なものを分け準備をしておく。
《作り方》

⑴  ①白玉粉をつぶす、かぼちゃあん、上新粉、塩を混ぜる。
    
 ②少しずつ水を加え耳たぶより少し柔らかいくらいによくこねる。
     
③10個に分けて5cm位の平たい丸に形を整える。

⑵  ①ホットプレートを170℃位に温め、油を薄くしき、蓋をして3分焼く裏返して蓋をして3分焼く。
  ②お皿に盛り付け出来上がり!

《手順》
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↑↑↑テーブルのイメージです
緑グループが⑴の生地作り。
赤グループが⑵の焼く係をしていただきました。
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↑↑↑出来上がりのイメージ(笑)こんな形です。

《日程》
14:00 体操
14:10おやつ作り説明
14:15緑グループ作業開始
14:40赤グループ作業開始
15:00おやつ
15:15クイズプリント
15:45答え合わせ
16:00終わりの会



《皆さんの様子》

●無事お口に合ったようで、
普段無口な方からおかわりを求められたり、
皆さんの残さずペロリと召し上がられていました。

●「こんなのは初めて食べたわ、おいしい」
とおっしゃられる方が多かった。

●男性陣もかなり真剣に丸めて形を作って下さいました。

●ひとテーブルだけ何故か生地がトロトロになってしまい、
白玉粉を追加した所も・・・
●蓋をして3分、裏返して蓋をして3分、が
  どうしても納得できなかったらしく
蓋を開けたまま焼かれた所も。でも美味しく出来ました!

●時間が空き、飽きられてしまうかと心配していましたが、
他の方が作られているのをご覧になられたり、
テーブル内で会話を楽しまれたりと和やかにすごされていました。

《振り返り》
しっかり準備して、説明をしたつもりでもあちこちからお声がかかり
スタッフはやっぱりバタバタしてしまいます。そんな中いつも無口で
手をあまり出されない方が真剣に作ってくださったり、協力してくださったり・・・

ありがたや。ありがたや。
皆さんのおかげで出来上がりました。

→おやつ作りでは、事前準備や手順をスタッフ間で明確にしてゆとりを持ってのぞみたい。
→共同作業はその方の意外な一面を垣間見ることができて親近感がわき、お話もして頂きやすい。

この日の◯◯さんのように意外な一面を見してくださったように、
皆さんの多面を見れるゆとりを持ってのぞみたい



 
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